2015.11.17 Tuesday

この前&今度

この前ライブしました。

時間が滝のよ〜に流れてます。

あ〜あ〜滝の流れのよ〜に〜

サディーです。


池袋の手刀にお集まり頂いた老若男女東西南北の皆様

ありがとうございました。

スピーシーズでした。

写真はチャー様のアイホンによる です。

あれ?踊る世界のダンシンNARI人間はどこいったって?

その辺はワシもアイツもテキトーです。

次のグラムトロニックvol.12(ジズスピバトルトロニック2)には来る(出る)らしいです。


世界の中でも十分すぎるほどに平和な日本ですから

12.19(土)@なんばロケッツにて

闇の匂いもするよ〜な贅沢アソビも出来ることに感謝しつつ

VAMQUETという

貫禄のおじさんによる禁じられてないゴスあそびもしますので

ZIZくん

LLLくん

DJイマニシくん

と共に

もひとつお楽しみにしてほしいざますでゴス。


練習は全くしてませんが

オレたち ぶっつけてなんとかなるやろ族!ですので

きっと物凄いです。

SPEECIESくんもよろしくメカヒューマンです。
| MUSIC | 02:15 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(4) | ▲ PAGE TOP
2015.10.29 Thursday

SPEECIESアンドVAMQUETの

皆様ご無沙汰しております。お元気でしょうか。

このブログはコケが生えてますね。

皆様はきっと割と元気なことでしょう。ワシも割と元気です。


ちょっと遠目の先日

5ヶ月ブリだか半年ブリブリだかのSPEECIESのギグギグでした。

お付き合いの程 みなさま有難うございました。

そしてチャージくんが何より誰よりロフト壱バリバリのお疲れさんです。
写真はコージくんとこからパクってます。恒例のチャー坊だらけ。

彼に触れると元気が湧いてくる

みたいな感じでワシはドラムを叩きとーなる。いつも。

だから今日スタジオに行ってドンドコとドラムを引っ叩きプレーをしてきました。

そしてワシはなにかにつけてチュートハンパやな〜と思う。いつも。


そんなチュートハンパなワシのところに今日VAMQUETのリーダー男から電話がかかってきました。

ライブの日もコージくんと3人でミーティングしたんですけど。

ヨユーかましてやれるんじゃないかと勘違いしてますよワシラ!

おまえら〜覚悟でゴス。

曲はマジしぶいっす。ワシはワシらのファンです既に。



というワケで

ワシラのスケジュールを失礼します。


SPEECIESは

上の12/19(土)GLAMTRONIK@難波ロケッツ=今年ラストオーサカ



その前に11/7(土)@池袋CHOP=今年ラストトーキョー



となっており

VAMQUETは

同じく上に貼り付けの刑にされてるGLAMTRONIKと=今年初でラストオーサカラストゴスあそび

そして今年初でラストトーキョーラストゴスあそびは

2015.12.28(月)
渋谷チェルシーホテル

lloy draws
IMMIGRANT HAUS #21
-10YEAR'S ISOLATION-

lloy
VAMQUET(kai/közi/sadie pink galaxy)

and more information...

チケット 前売り2800円 当日3300円(+1ドリンク)

OPEN19:00


チケット11/1発売
e+
バンド予約

■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002172273P0030001

と相成っております。


あとやるのかやらんのか判らないヤツの曲もこねくり回したり。

ワシの役目はそんくらいですから。


とっちらかしていきますので

皆様

どーぞお片付けのお手伝いを宜しくおんねがんいしんます。
| MUSIC | 04:27 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(3) | ▲ PAGE TOP
2015.08.07 Friday

VAMQUETの巻

おあそびの予定が

折角の杵柄

折角の人材

なら色々試してみようか。


ワシはもうゴスでもない けど20年ごど前はゴリゴリのゴス番長でした。

メタルとパンクと暴走族とゴスは抜けるのが大変というのが世の中の相場なんですが

SPEECIESをダサくナウく続けてやっと自分にとって何をやってもいい枠が出来ました。


そして今年の夏

なんとなしにアソビの約束を する。

ほな折角なんで曲でもつくってみよか となる。


なんとなく過去とか現在とか歴史とかこだわりとか纏わりつかせなが〜ら

ギターを抱えてCUBASEと戦争を始めまし〜た。

新しいアソビのため〜に。


今更ゴスっぽい事?出来るかな?どんな感じがオモロイ?と

軽〜〜いキモチで始めた気がしますが

ワシは楽しむ天才。


ミイラとりがなんちゃらみたいな感じになりまして

今の切り口でゴスな試みとでもいいましょうか

なんかヒジョーにオモロイ曲がスルスルと舞い降りてきました。

アレ?今こんなヤツラおらんど!って感じですよ。


ワシの中で

昔のままはヤだ〜 と ワカッテル〜

が両立し

2010年代半ばにダサかっこよく響くんちゃうけ?

と個人的見解がスタンダップしとります。

Re-risingです。

己が新しいと感じる根底には懐かしさはやっぱり有きかも。


怪という類い稀なゴススターを最大限にイカす2010s半ばミュージック

それはヴァンケットですよ。

そこにはアソビの天才KOZIくんという強力なイタヅラっ子も居ますですよ。


ものすごいジョークなアソビが出来そうなので

是非ともご期待下さいのお知らせでした。

歴史はウソをつきませんよ。
| MUSIC | 04:12 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(6) | ▲ PAGE TOP
2015.05.21 Thursday

やったぜスピーシーズ

SPEECIES まーまー久しぶりトーキョーギグ インザ

マダムエドワルダ主催バロックサーカス番外編

でした。

皆様のお疲れさまと関係ない人もワシラもお疲れさまでした。


幾度とやってた馴染みの13th moonにBAALもお久しぶりでお元気そうで。

パンジーちゃんの幅広DJも文句なしでした。


そして懲りずに誘ってくれるジンさん。

そう

そのまた先日ゴールデンウィークの大阪でマダムがギグられたのですが

そのライブが凄かったんです。

幾度観てもジンさんのステージにおける佇まいとやらはホンモノの幻想なんですが

日本のポジパン創世の人が今も尚麗しく

それが至って自然に崇高で

例えが変ですんませんが全盛期のジュリーを観ているかのような錯覚に陥りました。


加齢に伴うなんかしらの変化の中で

歳を取るという事はなんなのかがチョッピリ気になるおじちゃんおばちゃんは

近頃のマダムを観てハっっとしたのではなかろーかいな。


先輩に憧れる っちゅー行為がだんだんと減っていく一方であろう45歳のキッズというワシは

大いなる滋養を強壮してもろた。

ゲンキハツラツ マダムエドワルダ。

失礼な事に終演後ジンさんに「なんかあったんすか?!」と聞いてしもた。

そんくらいエゲツない強い何かを感じたのであーる。

ジン様はさらっと「なんか最近良く言われるんだけど別になんもないよ!」と仰っておられましたが。


なんか覚悟でもさらに深めはったんやろか?

とか

そーゆー想像する余白も楽し。

今のマダムは絶対観ておいたほうがいいですよみなさん。


そんなこんなでその後にジンさん企画に乗り込みさせてもろて

まいどのお客さんとか見知らぬはじめましての方々とか友達ンコとか先輩方とかの前で

わっしゃ〜とギグってきたのですが

色んな選択肢の中自分の人生それなりにやってきて

たまたま世界の中の日本のここに今現在居る感じ

を把握して充実した感じ

を錯覚してきました。


もっともっとはそらあるしそれは無かったらアカン重要なんですけど

たまに納得して味わう事も大事っす。


そして今回はあのパイディアのギリーさんに会えるというボーナスが出ました。(今もめっちゃかっこいい!)

パイディアです。

パンイチ?!のギリーさんがヤバい!



こんな事言うのはワシのおちょこが小さい証拠ですが

SPEECIESをめちゃめちゃ褒めてくれはってスタッズみたいに鳥肌立ちました。

ワシ 22時くらいは肌色の鋲ジャン着てましたよね。

後日メールでも「お世辞じゃないよ」と言ってくれたのでマジでホンマやと思うのでここに自慢しときます。


かっこいい兄貴が居るから舎弟は育ちます。

ちゅーかワシもアニキみたいにかっこいい兄貴になりたいっすよアニキ。

そーそー

最後がめっちゃこれまためっちゃええエンディングでして

ギリーさんの運転する車の助手席にはジンさん。

ポジパンスーパースターがさ〜っと帰られまして。

なんちゅー。

キュンってなりました。




なんちゅーか皆様

これからもまたどこやらでなにかしらよろしくお願いします。


もろた写真です くれた人たちとスマホにありがとう。


誰がボーカルやねんロックンロールショー でした。






| MUSIC | 05:27 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(6) | ▲ PAGE TOP
2014.12.02 Tuesday

下半身ヘビメタ再ぶ

参りました。

先日のbattle of force。


高校の時にライブを観て衝撃を受け憧れたメデューサ。
当時のチラシ持ってます。


当時しか知らなかったのにホーリーとの再会がキッカケになって

お知り合いになってなってもた。

皆さんオトナになられた。めっちゃやさしいやん。

当時はステージしか知らないけどヤンキーよりも超越したワルの超人にしか見えへんかったんやで。


そんな先輩達が主催のワシラめっちゃ得する企画。観に行けへんかったらめちゃ損。


メデューサはボクがめっちゃ好きだった当時

イメージに残るバリバリかっこええフレーズを繰り返し

シンプルやのになんか他のバンドとは違う奇をてらったグルーブでもって

トータルでバッドボーイズな雰囲気醸し出しまくり。

全員のキャラ アクションプレイがエグイわで

代わりの居ない感じがめっちゃ好きやった。

ワシ代わりの居ないの大好き党ですから。


そんな当時のファンとしては覚えてるままのフレーズで聴きたかったと思ってしまってました。

これがファンの心理というやつか と自分でツッコミました。


という事はそのまんまヤッてはらなかったっちゅー事です。

しかしソコはファンとしては

ワシラは今のスタイルでやらせてもらうで

というスタイル自体を全肯定。

やっぱりスキマアンサンブル美学がシブい。

そこは全くブレてない。


河合さんも骨折してはったみたいやのに片腕でこなしてはるし

メンバーも楽しそうですしワシも勝手に理解出来てるし

なんかシアワセじゃないですか。

なんかめっちゃいい人らやってしってもーたからワシャ〜タマランかったです。

先日の頂いたセットリストと86年に勝手にパクったセットリスト。
28年越しのパズル完成。


ほんでハリースキュアリー。
当時のチラシ持ってますパート2。

中間さんっちゅー日本人じゃないやろスケールの超絶ギターで超絶に有名な方がギターなのですが

スゴすぎて。

ワシは泣かそうとさせる感じのやつは全く泣かない党でもあるのですが

そんな作りモンでは決して無い生き様オーラにあっさりすっきり涙でてしもーた。


歳とってくると良くも悪くも

いろんな事理解していける様に自然になってもーてそれが仇となり

冷めたり 諦めたり 邪魔くっさーなったり

が悪い感じに成りかねんで?んな事ない?

という事を最近なんとなく懸念してるのですが

そんな事の全て吹っ飛ばしてもーてるピュア天才赤ちゃんなご様子で

全神経研ぎすまされすぎてはって。

ワシの分までなんか吹っ飛ばしてくれはった気がしておりますよ。



ドラムは出原さんで後にラトルスネイクシェイクでも

どエライどデカイ音を叩き出す事でも有名ですが

自分的にはメタルという意識でラトルスネイクシェイクが最後の衝撃メタルだったんす。


勝手に超MAXでメタル人生にサヨナラハッピーエンド出来てしまった良き思い出が

時代も廻った先日 

輪廻いたしました。


個人的解釈で非常に食えない話かもしれやせんすいやせんですが

もうあの当時のシーンのお兄さん達皆さんは

貪欲頑張り吸収再現生き様力でもって

世間の目や常識もぶち破り

ボクラの体験したい感じたい欲望を目の前で全部満たしてやってのけてくれたと思うんす。


そんな非現実のような

今だ無かった事をやるだけやってまえ精神

をめっちゃ人生に影響与えてくれはったんちゃうやろか。




今思いつきで書いてもーてますが

ホンマこれはめっちゃ感謝せなアカンし忘れたアカン

と今急激に感謝とアカンアカンの呪文をこんな夜中に唱えてみたいと思います。



やっぱり先輩はスゴイで。

そう思わせてくれる先輩がおるってめっちゃ

有り難きシアワセ

と自然にサムライスピリッツ用語が出てくるわ。


それにしても会場にヒトが溢れ過ぎでしたよ。

ずっとでしたけどマリノのときはマジで入られへんかった。

レイブンさんがあの中間さんの師匠(とメデューサの初代vo林さんに聞きました)

なんですから観れたひとが羨ましい。


そしてそして
そんなワシらからしたらパイオニアのジミーさん発見してしもた。
例の如くホーリーにおせっかい焼かれてもてめちゃキンチョー。


変な話

中学高校の6年間というのは

人生を体で例えると

腰なんです。

いっちゃんムズムズする世代なんでどっちかいうたら下半身っぽいか?


20代が心臓で

30代が脳みそかな?

40代は第六感?

ま それは今考えチューですが


ワシの下半身は

1983年から88年ダヨ

という事に過剰に誇らしくステイタスにして現世をダサくモダンに闊歩しておるのですが

その下半身のもっともエロい部分の高校パートのほとんどを

ヘビーなメタルに捧げさせてもらいました。

パンクも勿論後で聴いたし好きですし

なぜ当時パンクじゃなかったのかと言えば

たまたまです。

あの頃どちらもシーンが生まれ育つ大パニック状況で

もうワシラめっちゃ忙しくて

どっちもなんか無理。

ヘビメタを選んでしまったヒトはわしゃヘビメタ!

パンクを選んでしまったヒトはわしゃパンクス!

と看板しょってな逆にダサかったと思うし

応援するのもなんとなくそんなモラルもありましたし

覚悟です。

夢もありましたし。

真面目に音楽以上の勉強させてもらってたんやと思います。


こりゃーワシええ時代に生まれ育ったわ!

おかげでまたワシはワシをもっと好きになってしもーたわ!


まだまだ夢みさせて下さいよ先輩。



| MUSIC | 04:42 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(1) | ▲ PAGE TOP
2014.10.19 Sunday

ライブするっていいですよね

ライブの前、後。

通常の生活では味えない変な時間に向かって。とその余韻。

新曲5曲。

新鮮でした。

よね?

久しぶりのライブでした。ロフトでした。チャージフェスティバルでした。

有り難う御座いました。


チャージくんはスゴイでした。

体力もそうですけど

5バンドの曲を覚えてる体がスンゴイです。ナイスバディーです。

ワシも含めて色んな様々な娯楽をぶっとくチャラく支えてますよね。


ボク 車で走る東京という街は迷路みたいで

駐車しにくい行きたいとこに行きにくい気軽に止めにくい

いざ止めたら駐車代高い

なので好きではないのですが


住んでいる人達とか集まる人達がスバラシイ人が多いと思います。

ただぼ〜っと生きてるだけの人ってあんまり居ないんじゃないですか?


チャージくんに叩いてもらったキッカケといえば

忘れかけても思い出せない

コージくんソロが大阪MUSEでやったとき。

時代を超えて来たよ〜などえらいドラムがおる!と衝撃。

なんじゃ〜アイツ。


後にそのなんじゃ〜アイツのイベントにスピーシーズ誘われた。

忘れかけても思い出せない。

そんときドラムのクノウが辞めたか来れないかなんかやったかな。

じゃボク叩きますゆ〜て

そのままこんな感じに至ってくれてはるなんじゃ〜アイツです。


そのなんじゃ〜アイツは色んなとこで活躍してる流石マンなので

楽屋になんと大野祥之さんが訪れてました。


大野さんいうたら

ワシラ世代にめっちゃジャパニーズメタル、バッドボーイズロックを教えてくれた先生です。

マークボラン直結のお方です。

プロデュース。世に出す。ワシらに届く。すなわちカルチャー。

ボクラは今思えばメタルもバッドボーイズも只新しくて刺激的でヤバかった。

それは変な話 意義的にはパンクでありニューウェイブでもあったのかもしれません。


音楽にとってサウンドとルックスは第一印象なんす。

心底惚れるのはやっぱり心意気っちゅー中身なんす。


なんぼパンクなルックスとサウンドでも過去にあったルールのままやったら

只の教科書大好きまじめちゃんです。


なんぼエッジーなエレクトロとか言われても(もう言わへんか)

右向け右はあっちゃ向いてホイ。


文句連発のワシもどないやねんですが

みんなでそういう2番手3番手の客車よりも

先頭車両っちゅー心意気を大事にしませんか?

と地味〜に自分とバトルトレーニングニンジャ生活を送っております。


そのような感じの内容を大野先生とカンバセーションできて

今思えばワシラは大野先生からそういった事を学びましたとリアクションしました。


そんなボクラのライブを先生が観てくれ

「色んなバンドのライブを観て来てるけどここ何年かで一番キた。ホントおもしろかった。なんでもっと売れてないの?もっとスゴイ事になっていいんじゃないの?」

とリアクション返しを頂き

鳥肌が6万個立ちました。


こんな嬉しい事あるでしょか。わかって頂けますでしょうか。

ジャンルに括られるとしたらグラムとかサイケとかハードロックとかじゃないじゃないですかボクラ。

やっぱりジャンルじゃなくて感覚で感じてはるんだなという思いと

そんな感覚で認めてくれはったんやなという思いッス。


70's 80's..ロック以上に激しく変な音楽がまっだまだ不毛の時代に

先鋭的な感性をキャッチし世間に仕事する。

評論されたりプロデュースされたり

ワシラキッズに届けてくれたお方ですから。


自分がキッズの頃からずっとロックに趣を左右されてきてますが


あの瞬間

ピッシーと自分の中に血管という血管が真っすぐになりよった。

なんか色々な好きをマゼマゼしてるワシですが

ちゃんと判り易くポップに混ぜれてたっちゅー事ですよね感が実感できました。


昔は音楽が武器みたいな感覚でしたかもしれませんが

最近はえ〜感じに歳取ってきたのか

誰でも判る音楽にしたいです。


やっぱりロックといえば

皆がやるなら辞める

じゃあチミはどうする

ほなワシはこれで

です。


もうそれって絶対気難しい音楽になってくるはずなんですけど

そこにいってしまうのはなんとなく逃げなんじゃないかという気がせんでもない。


そうですいつでも崖っぷち。


壊れそうなガラスの40代です。


生きてると迷います。

迷いは続きます。

続くと道がデケます。

道を進んでるとなんか見えてきます。

なんか見えたらそれめっちゃやってみる。

タマには絶対いい瞬間があります。

そのタマがごっつマブシイです。

キンタマです。


ワシのおかげ みんなのおかげ

ありがとう。


10人中9人は困ったり悩んだりしてると思いますが

皆さん安心して是非とも存分にキンタマ目指して進んで下さい。


ま ワシは気ままにやりますので

気ままによろしくお願い致します。

ありがとう。

2枚イッキに出したCDも

2枚イッキに買ってくれまくって

感謝です。


次は久しぶりの名古屋ですので

可能な方はよろしくおねぎゃーします。
















| MUSIC | 18:10 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(4) | ▲ PAGE TOP
2014.10.07 Tuesday

レッツオンライン

ワシは音楽で人生棒に振りました。

いやあ

台無しにしたとは思えませんねえ。

旗を揚げたのかもしれませんねえ。


ズバ抜けてかしこいワケでもなく

別におもろいヤツでもなく

特別ヒトに優しく出来てるわけでもなく。

そんなちゅ〜と半端モンのワシを助けてくれたのは

ミュージックというバカヤローです。


トモダチとかこっちが勝手に思ってる仲間とかライバルとか?

多分それなりにボクが旗をあげてなかったら

お互い知らないし知り合っていないですよね。


そんな感じで音楽に助けても〜た分

自分がやり

そのやった分だけヒトに救われているのであるか?

と思ってます。


ボクの音楽を聴いたりしてくれてる人をお客さんと呼んでよいのか判りませんが

あなた方とも知り合えていなかったですよね。


趣味あらばトモダチはそれなりに出来てると思いますが

この真剣じみたこの音楽という遊びは

魔術ですよね。


そんなワシはミュージックに裏切られっぱなしの気もしますが

追いかけて追いかけて。

ソビレッタ急くシビア。


旗を振り振りしましたので

可能と優しさと勇気を持て余す方々は

是非フレーフレーとかイェ〜イイェ〜イとか

めっちゃ宜しくお願い致します。


全国発売に先駆けて

テクノポリスでは10/16日から閃光発売が催されます。

ご予約承り中。

ココからどうぞ

ちなみにシンセベースを弾くマネージャーカズミサイルのミサイルミスにより

全国発売がちょっと遅れてしまいます。

10日ほど。

ちょっとすいません。

SOVILLETTAは10/28

SEXIVIAは11/4

です。


そ〜してそして

ライブ会場又はテクノポリスオンラインにて

2枚とも買ってくれた太っ腹な神様に

特典CD-Rを差し上げキャンペインもやりますので

そんなもんイラン!と言わず宜しくお願いします。




カズに限りが御座いますのでちょっと急いでみては如何でしょうか。
| MUSIC | 04:28 | author : SADIE PINK GALAXY | comments(5) | ▲ PAGE TOP